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2020年の上映作品

1月4日(土)〜11日(土)
『翔んで埼玉』
『引っ越し大名!』
『ロケットマン』

 

1月12日(日)〜18日(土)
『ロケットマン』

『翔んで埼玉』

『おいしい家族』
★1月12日(日)「おいしい家族」ふくだももこ監督による舞台挨拶を開催いたしました!

 

1月19日(日)〜25日(土)
『一粒の麦 荻野吟子の生涯』
★1/20日(月)9:30〜の回上映後・山田火砂子監督による舞台挨拶を開催いたした!
『人生をしまう時間(とき)』
『宮本から君へ』
『タロウのバカ』

 

1月26日(日)〜2月1日(土)
『"樹木希林"を生きる』
『一粒の麦 荻野吟子の生涯』
『人生をしまう時間(とき)』
『宮本から君へ』

 

2月2日(日)〜2月8日(土)
『ホテル・ムンバイ』

『"樹木希林"を生きる』

『さらば青春の光』
★2月8日(土)上映後 ザ・コレクターズ・加藤ひさし氏による舞台挨拶を開催いたしました!

『ブルーノート・レコード ジャズを超えて』

 

2月9日(日)〜15日(土)
『蜜蜂と遠雷』
『イエスタデイ』
『ボーダー 二つの世界』

 

2月16日(日)〜22日(土)
『真実』
『駅までの道をおしえて』
★初日2/16日(日)上映後・橋本直樹監督、新津ちせさんによる舞台挨拶を開催いたしました!
『イエスタデイ』
『ボーダー 二つの世界』

 

2月23日(日)〜29日(土)
『楽園』
『真実』
『音楽』
★2/24(月・祝)上映後、岩井澤健治監督による舞台挨拶を開催しました!

『夕陽のあと』

 

2月23日(日)〜29日(土)
『楽園』
10:00

『真実』
13:00/20:00

『音楽』
15:20

★2/24(月・祝)上映後、岩井澤健治監督による舞台挨拶を開催しました!

『夕陽のあと』
17:20

 

3月8日(日)〜14日(土)
『i−新聞記者ドキュメント−』

『閉鎖病棟−それぞれの朝−』

『わたしは光をにぎっている』

『NO SMOKING』

 

3月15日(日)〜21日(土)
『ひとよ』
『i−新聞記者ドキュメント−』
『草間彌生∞INFINITY』
『NO SMOKING』

 

3月22日(日)〜28日(土)
『一粒の麦 荻野吟子の生涯』
『永遠の門 ゴッホの見た未来』
『草間彌生∞INFINITY』
『グレタ GRETA』

 

3月29日(日)〜4月4日(土)
『カツベン!』
『一粒の麦 荻野吟子の生涯』
『少女は夜明けに夢をみる』
『永遠の門 ゴッホの見た未来』

 

6月7日(日)〜13日(土)
『家族を想うとき』
『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』
『〈片隅〉たちと生きる 監督・片渕須直の仕事』

 

6月14日(日)〜20日(土)
『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』
『家族を想うとき』
『さよならテレビ』
『リンドグレーン』

 

6月21日(日)〜27日(土)
『風の電話』
『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』
『さよならテレビ』
『テリー・ギリアムのドン・キホーテ』

 

6月28日(日)〜7月4日(土)
『男はつらいよ お帰り 寅さん』
『風の電話』
『エッシャー 視覚の魔術師』

 

7月5日(日)〜11日(土)
『男はつらいよ お帰り 寅さん』
『子どもたちをよろしく』
『his』
『イーディ、83歳 はじめての山登り』

 

7月12日(日)〜18日(土)
『ジョジョ・ラビット』
『ロマンスドール』
『男と女 人生最良の日々』
『子どもたちをよろしく』

 

7月19日(日)〜25日(土)
『ラストレター』
『37セカンズ』
『ジョジョ・ラビット』
『ロマンスドール』

 

7月26日(日)〜8月1日(土)
『山中静夫氏の尊厳死』
『グッドバイ〜嘘からはじまる人生喜劇〜』
『ラストレター』
『37セカンズ』


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ラストレター

 

7月19日(日)〜25日(土)
10:00 - (12:10終映)
*7月21日(火)休館

 

7月26日(日)〜8月1日(土)
15:10 - (17:20終映)
*7月28日(火)休館

 

監督:岩井俊二
出演:松たか子/広瀬すず/庵野秀明/ほか
[19年製作/日本/2時間00分]
https://last-letter-movie.jp/

 

岩井俊二監督が体験した出来事を基にした物語で、松たか子、広瀬すず、神木隆之介、福山雅治らが共演するラブストーリー。初恋の人と再会したヒロイン、ヒロインを彼女の姉と誤解した小説家、母に送られる小説家からの手紙に返信を書く娘の、心の再生と成長が描かれる。岩井監督の出身地である宮城県で撮影が行われ、音楽を『スワロウテイル』などで岩井と組んだ小林武史が担当する。


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37セカンズ

 

7月19日(日)〜25日(土)
12:40 / 17:30 - (19:35終映)
*7月21日(火)休館

 

7月26日(日)〜8月1日(土)
20:00 - (22:05終映)
*7月28日(火)休館

 

監督:HIKARI
出演:佳山明/神野三鈴/大東駿介/ほか
[19年製作/日本/1時間55分]
http://37seconds.jp/

 

手足が不自由な主人公が外の世界へ飛び出す姿を描き、第69回ベルリン国際映画祭パノラマ部門最高賞(観客賞)などを受賞したヒューマンドラマ。障害者の主人公が成長していく過程が描かれる。監督はアメリカで映画を学び、本作で長編デビューを果たしたHIKARI。主演をオーディションで選ばれた実際に障害のある佳山明が務め、神野三鈴、大東駿介、渡辺真起子、渋川清彦、板谷由夏らが脇を固める。


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ジョジョ・ラビット

 

7月12日(日)〜18日(土)
10:00 / 20:00 - (21:59終映)
*7月14日(火)休館

 

7月19日(日)〜25日(土)
15:10 - (17:09終映)
*7月21日(火)休館

 

監督:タイカ・ワイティティ
出演:ローマン・グリフィン・デイヴィス/トーマシン・マッケンジー/ほか
[19年製作/アメリカ/1時間49分/字幕]
http://www.foxmovies-jp.com/jojorabbit/

 

第2次世界大戦下のドイツ。10歳のジョジョ(ローマン・グリフィン・デイヴィス)は、青少年集団ヒトラーユーゲントに入団し、架空の友人であるアドルフ・ヒトラー(タイカ・ワイティティ)に助けられながら一人前の兵士を目指していた。だがジョジョは訓練中にウサギを殺すことができず、教官に“ジョジョ・ラビット”というあだ名を付けられる。『マイティ・ソー バトルロイヤル』などのタイカ・ワイティティ監督がメガホンを取り、第2次世界大戦下のドイツを舞台に描くヒューマンドラマ。


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男と女 人生最良の日々

 

7月12日(日)〜18日(土)

 

15:40 - (17:20終映)

 

*7月14日(火)休館

 

監督:クロード・ルルーシュ
出演:アヌーク・エーメ/ジャン=ルイ・トランティニャン/ほか
[19年製作/フランス/1時間30分/字幕]
http://otokotoonna.jp/

 

カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した名作ロマンス『男と女』の53年後を描いたラブストーリー。かつて熱い恋に落ちた男女のその後の人生を描く。メガホンを取った『愛と哀しみのボレロ』などのクロード・ルルーシュ、主演を務めた『ローラ』などのアヌーク・エーメと『愛、アムール』などのジャン=ルイ・トランティニャンら前作の面々が集結した。


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ロマンスドール

 

7月12日(日)〜18日(土)
13:00 - (15:13終映)
*7月14日(火)休館

 

7月19日(日)〜25日(土)
20:00 - (22:13終映)
*7月21日(火)休館

 

監督:タナダユキ
出演:高橋一生/蒼井優/きたろう/渡辺えり/ほか
[19年製作/日本/2時間03分]
https://romancedoll.jp/

 

美人で優しい園子(蒼井優)に一目ぼれして結婚した哲雄(高橋一生)は、ラブドール職人として働いていることを彼女に隠していた。哲雄は仕事にのめり込み、園子とはセックスレスになる。ある日、園子がこれまで明かすことのなかった秘密を哲雄に打ち明ける。『ふがいない僕は空を見た』『お父さんと伊藤さん』などのタナダユキ監督が、自身の著書を映画化。


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男はつらいよ お帰り 寅さん

 

6月28日(日)〜7月4日(土)
10:00 / 15:30 - (17:36終映)
*6月30日(火)休館

 

7月5日(日)〜11日(土)
10:00 - (12:06終映)
*7月7日(火)休館

 

監督:山田洋次
出演:渥美清/倍賞千恵子/吉岡秀隆/後藤久美子/ほか
[20年製作/日本/1時間56分]
https://www.cinemaclassics.jp/tora-san/movie50/

 

渥美清主演の『男はつらいよ』シリーズ50作目の人間ドラマ。数々の名作を手掛けてきた山田洋次がメガホンを取り、車寅次郎のおいの満男と初恋の人イズミが再会する物語が描かれる。『ALWAYS』シリーズなどの吉岡秀隆が満男を演じ、主題歌を「サザンオールスターズ」の桑田佳祐が歌う。イズミ役の後藤久美子のほか、倍賞千恵子、前田吟、浅丘ルリ子らが共演している。


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his

 

7月5日(日)〜11日(土)

 

15:00 / 20:00 - (22:17終映)

 

*7月7日(火)休館

 

監督:今泉力哉
出演:宮沢氷魚/藤原季節/松本若菜/松本穂香/ほか
[20年製作/日本/2時間07分]
https://www.phantom-film.com/his-movie/

 

『愛がなんだ』などの今泉力哉が監督を務め、同性カップルが周囲の理解を得るため奔走する姿を描いた人間ドラマ。LGBTQの人々が直面する社会の偏見や法的問題が盛り込まれている。ドラマ「偽装不倫」などの宮沢氷魚と、今泉監督作『アイネクライネナハトムジーク』などの藤原季節のほか、松本若菜、松本穂香、鈴木慶一、根岸季衣、堀部圭亮、戸田恵子らが出演。


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子どもたちをよろしく

 

7月5日(日)〜11日(土)
12:40 - (14:35終映)
*7月7日(火)休館

★7月5日上映後・寺脇研さん(企画)による舞台挨拶を開催!

7月5日12:40〜の回は満席となりました、当日券の販売はありません。

 

7月12日(日)〜18日(土)
17:40 - (19:35終映)
*7月14日(火)休館

 

監督:隅田靖
出演:鎌滝えり/杉田雷麟/椿三期/斉藤陽一郎/ほか
[20年製作/日本/1時間45分]
http://www.kodomoyoroshiku.com/

 

この作品は、いじめと自殺、性的虐待、貧困などをテーマに、長らく日本の子どもたちの実態と向き合ってきた元文部科学省の寺脇研(企画・統括プロデューサー)と前川喜平(企画)が「現代の子どもたちの置かれた状況をリアルに描いた。子どもたちのために何ができるか、すべての大人に考えてほしい」との願いを込めて制作された作品です。
メガホンを取るのは『ワルボロ』などの隅田靖。『愛なき森で叫べ』などの鎌滝えり、『長いお別れ』などの杉田雷麟、『天然☆生活』などの川瀬陽太のほか、村上淳、有森也実、金丸竜也、大宮千莉らが出演している。

 

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「子どもたちをよろしく」寺脇研さんによる舞台挨拶を開催いたしました!

 

 

 

 

日:7月5日(日)

時:12:40の回上映後

 

【ご入場方法】
お電話・当館受付でのご予約を承っております048-551-4592まで。定員に達し次第終了(28席)
ご予約がお済みの方は当日12:15から整理券番号順にてご入場。(座席間隔を前後左右1つ空けてのご着席をお願いしております)
12:00までにお見えにならない場合はキャンセルとさせて頂きます。

 

ご来館誠に有難うございました!


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イーディ、83歳 はじめての山登り

 

7月5日(日)〜11日(土)

 

17:40 - (19:32終映)

 

*7月7日(火)休館

 

監督:サイモン・ハンター
出演:シーラ・ハンコック/ケヴィン・ガスリー/ほか
[17年製作/イギリス/1時間42分/字幕]
http://www.at-e.co.jp/film/edie/

 

長年の夢だった山登りに初挑戦する83歳の女性の姿を描くドラマ。主人公を演じるのは、撮影当時役と同じ83歳だった『縞模様のパジャマの少年』などのシーラ・ハンコック。共演には『ウイスキーと2人の花嫁』などのケヴィン・ガスリー、『天使の分け前』などのポール・ブラニガンらが名を連ねる。『ミュータント・クロニクルズ』などのサイモン・ハンターが監督を務めた。


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